こちらで書いたように、一度体験してからというもの、最近はすっかりカプセル内がベッド替わりというモード。
タイマーが3時間で動作するため途中で起きる事になるが、ちょうどそのタイミングでトイレに行きたくなるので。
常に二度寝モードとなるわけだが、二度目も意外にすぐに眠りに落ちることになる。
こちらで書いたように、一度体験してからというもの、最近はすっかりカプセル内がベッド替わりというモード。
タイマーが3時間で動作するため途中で起きる事になるが、ちょうどそのタイミングでトイレに行きたくなるので。
常に二度寝モードとなるわけだが、二度目も意外にすぐに眠りに落ちることになる。
家族みんなが、前向きに使い始めると、空いてる時間を見計らって利用することになります。
なので年末から、試しにカプセル内で寝たらどうなるか?をテストしてみました。
自ら人柱になったわけですが・・(笑)
とはいっても、別に危険はないのですが、上の写真のようにタイマーの最大時間は3時間。
なので3時間経過すると、自動的に止まるわけです。
酸素カプセル内では、爆睡する時もあるのですが、カプセルに入っているときには、まずほとんどといっていいほど音楽を聴いています。
午前中に必ず自閉症の息子と一時間入るのですが、息子もヘッドホンで私が選択した音楽を聴きながら、一時間を過ごします。
上の写真の頭部にあるのが、緊急用の高速減圧レバー。
先週は1週間のセミナーに続いて、週末もやることがあったため、日曜日の夜は疲労困憊。
酸素カプセルで1時間ほどチャージのつもりが、目が覚めてみるとタイマーで2時間たっぷり爆睡モード。
結局減圧してからも1時間ほど寝ていたわけで、目が覚めてびっくり。
ま、仕事は休みだったので問題なかったわけですが・・
これも、その原因の一つだったようで、完成した達成感と安堵感が爆睡への起爆剤となったようです。(笑)
で、オフィスのマイクロバブル風呂へ入り、そのあとこれを書いているわけです。
自閉症の息子と、カミさんは、酸素カプセルを使用際に一区切りの目安とされている40時間が経過。
90歳の父はまだ30時間くらいなので、本人には自覚できる変化がないようだ。
酸素カプセルに入っていると、元気なときでも、10分くらいは、ウトウトとするときがある。
最近のコメント