免疫力向上食品で書いた、蓬乳酸菌(蓬龍宝)が到着したので早速ヨーグルト作り。
カップは400ミリリットル4杯分を制作。
1.5リットルのペットボトル入りの蓬龍宝は、これだけしか使わなかった。
作り方は超簡単。これなら誰でもできるはず。
しばらく更新がなかったのは元気な証拠。(笑)
一ヶ月ぶりだ。
毎日ほぼ欠かさず息子と毎朝1時間カプセルに入っている。
周りが言うことへの理解度はアップし、ドアを閉めることもできるようになってきた。
5Dをカプセルへ持ち込んで撮った写真。
こちらで書いたように、一度体験してからというもの、最近はすっかりカプセル内がベッド替わりというモード。
タイマーが3時間で動作するため途中で起きる事になるが、ちょうどそのタイミングでトイレに行きたくなるので。
常に二度寝モードとなるわけだが、二度目も意外にすぐに眠りに落ちることになる。
家族みんなが、前向きに使い始めると、空いてる時間を見計らって利用することになります。
なので年末から、試しにカプセル内で寝たらどうなるか?をテストしてみました。
自ら人柱になったわけですが・・(笑)
とはいっても、別に危険はないのですが、上の写真のようにタイマーの最大時間は3時間。
なので3時間経過すると、自動的に止まるわけです。
先週は1週間のセミナーに続いて、週末もやることがあったため、日曜日の夜は疲労困憊。
酸素カプセルで1時間ほどチャージのつもりが、目が覚めてみるとタイマーで2時間たっぷり爆睡モード。
結局減圧してからも1時間ほど寝ていたわけで、目が覚めてびっくり。
ま、仕事は休みだったので問題なかったわけですが・・
これも、その原因の一つだったようで、完成した達成感と安堵感が爆睡への起爆剤となったようです。(笑)
で、オフィスのマイクロバブル風呂へ入り、そのあとこれを書いているわけです。
自閉症の息子と、カミさんは、酸素カプセルを使用際に一区切りの目安とされている40時間が経過。
90歳の父はまだ30時間くらいなので、本人には自覚できる変化がないようだ。
酸素カプセルに入っていると、元気なときでも、10分くらいは、ウトウトとするときがある。
使用開始後5週間が経過。
米国でのデータだが、自閉症への酸素カプセルの効果が顕著になるのは40時間が目安になるという。
一日1時間だと週間で35日、つまり延べ35時間が経過した。
最近は寒くなってきているので、エアコンを使うことはない。
酸素カプセルへ入ると、どういう変化が起こるのか?
この前の日記では、自閉症の息子が酸素カプセルに入っての変化について書いたのですが、今回は健常者が酸素カプセルに入ると、どういう変化が起こるのか?
という点についてです。
ネットで探すと、時間単位の料金で酸素カプセルを利用できるところでは、様々な効能が謳われているのを目にすることができます。
ですが酸素カプセルを購入し、頻度を多く体験した場合の変化については、ネットで探し回っても皆無といっていい状況です。
約4週間が経過して、一区切りというタイミングのため、今日は備忘録がてら、思いつくままに書いてみようと思います。
明日の日曜日で3週間が経過。ほぼ毎日1時間というペース。
通常、スイッチをオンにして加圧を始め、1.3気圧になった時点で、カプセル内のキッチンタイマーのボタンを押して計測を開始。
耳が痛くならないよう、1.3気圧から1.45気圧になるまでがほぼ5分というペースで、徐々に加圧されるようになっている。
この表示で1.45気圧 ↑
60分が経過したところで、ストップブタンを押し、1,1気圧まで下がると、最後は頭部にあるレバーを引いてマニュアルで一気に減圧。
停止ボタンを押して、減圧が終わり、カプセルのドアを開けるまでは、ほぼ5分。