先週は1週間のセミナーに続いて、週末もやることがあったため、日曜日の夜は疲労困憊。

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酸素カプセルで1時間ほどチャージのつもりが、目が覚めてみるとタイマーで2時間たっぷり爆睡モード。

結局減圧してからも1時間ほど寝ていたわけで、目が覚めてびっくり。

ま、仕事は休みだったので問題なかったわけですが・・

これも、その原因の一つだったようで、完成した達成感と安堵感が爆睡への起爆剤となったようです。(笑)

で、オフィスのマイクロバブル風呂へ入り、そのあとこれを書いているわけです。

自閉症の息子と、カミさんは、酸素カプセルを使用際に一区切りの目安とされている40時間が経過。

90歳の父はまだ30時間くらいなので、本人には自覚できる変化がないようだ。

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酸素カプセルに入っていると、元気なときでも、10分くらいは、ウトウトとするときがある。

使用開始後5週間が経過。

米国でのデータだが、自閉症への酸素カプセルの効果が顕著になるのは40時間が目安になるという。

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一日1時間だと週間で35日、つまり延べ35時間が経過した。

最近は寒くなってきているので、エアコンを使うことはない。

酸素カプセルへ入ると、どういう変化が起こるのか?

この前の日記では、自閉症の息子が酸素カプセルに入っての変化について書いたのですが、今回は健常者が酸素カプセルに入ると、どういう変化が起こるのか?

という点についてです。

ネットで探すと、時間単位の料金で酸素カプセルを利用できるところでは、様々な効能が謳われているのを目にすることができます。

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ですが酸素カプセルを購入し、頻度を多く体験した場合の変化については、ネットで探し回っても皆無といっていい状況です。

約4週間が経過して、一区切りというタイミングのため、今日は備忘録がてら、思いつくままに書いてみようと思います。

自宅のリビングにある52インチディスプレイの前には、ASTYというボディソニック付きのソファを置いている。

ボディソニックというのはあたかもライブのコンサート会場にいるような、重低音を音圧として体感させる音響システムのこと。

ソファには座面と背面にトランスデューサーが埋め込まれているため、主に重低音が振動として体に伝わり、臨場感が高まるという仕掛けだ。

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