感謝

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活性酸素アレルギーなどの注意点を知らせていただいたりで、このサイトはほとんど見る人がいないだろうというと思っている私には嬉しい驚きでした。

こういう時 mixi 結構いいよね!と思う。

こういうネットワークというのはは、要は自分の毎日を充実させるためのネタ元としてのアクセスポイントとなりえるかどうかだから。

mixi ではプレミアム何チャラという費用を払ってまで書いているわけですが(笑)、友達を作るためのコストとしてはべらぼうにバリューフォマネー。

友達を作る際、その人の日記を読むとだいたいその人と「なり」がわかるわけだが、でも書いたものですべてがわかるわけではないのが、人間の素晴らしさ。

フェイスブックでもいいのだけれど、今はコンテンツを引っ越す時間がない。

 

 

706日目(約1年11ヶ月)

何度も酸素カプセルを利用し、2週間ほぼ毎日利用して、その効果を体感するにつれ、自閉症の息子に使ったらどうか?

とふと考えることもあったが、息子の場合、通常のこうしたサービスを体験させることは、かなり難しい。

酸素カプセルに入る意味がわからない彼は、カプセルの狭く閉ざされた空間へ入ろうとはしないだろう。

というわけで、ネットで調べてみることにした。

704日目(約1年11ヶ月)

酸素カプセルは何故効くのか?の続きであります。

今回はカミさんと父のケース。

まず父は、今の段階では、その効果は、よくわからないらしい。

私の見るところ、90歳という年齢を考えると、もう少し頻度を上げる必要があるようだ。

672日目(1年303日・約1年10ヶ月)

昨日は朝の予約を父に譲り、90歳の父が1時間のお試し。

耳の空気抜きなどについては全く問題なかったという。

効果のほどは、よくわからないというが、もう一回くらいは行く必要があるだろう。

というわけで午後の部で3時15分から1時間カプセルに入ったわけだが、夜のマーケットが終わるまで全く眠くならず。

普段と変わらない行動パターンなのに、夜になっても体感する疲れや眠気とは無縁。

冷静に考えるとこれは凄いことだ。

666日目(1年297日・約1年9ヶ月)

マイクロバブルは水中・では空中では?

というと酸素カプセル。

高濃度酸素をカプセルに送り込むというトッピングもあり。

酸素カプセルでも書いたが、このあと HAT神戸にある J-サーキットHAT神戸で60分コースを体験。

カプセルの筐体はソフトタイプで、最初体験したハード筐体のカワサキ製より筒の部分の直径が狭い。

そのため、閉所恐怖症気味の方にはちょっとキツイかなと。

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