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酸素カプセル内では、爆睡する時もあるのですが、カプセルに入っているときには、まずほとんどといっていいほど音楽を聴いています。

午前中に必ず自閉症の息子と一時間入るのですが、息子もヘッドホンで私が選択した音楽を聴きながら、一時間を過ごします。

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上の写真の頭部にあるのが、緊急用の高速減圧レバー。

 

628日目(1年259日)

マイクロバブル風呂を24時間風呂にすると、入浴時にいくつかのメンテナスが必要になる。

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必須はフィルター清掃。といっても大変なことはない。

バスタブの縁から乗り出し、水が飛び散らないよう、シャワーカーテンの内側でマイクロバブルシャワーの水圧を利用して洗浄するわけだ。

汚れは、バスタブ外側とシャワーカーテンの間に落ちて排水口へ流れてゆくことになる。

私の場合大体平均一日3回の入浴回数なのだが、入浴のたびのルーティンワークとなっている。

541日目(1年171日)

指圧やマッサージは普通1時間が相場だ。

もちろん時間がない人は30分とか15分とかの場合もあるだろうが、それでは何もできない。

だから少しでも「つらい」場所がある人は、普通1時間位の時間を選択することが多い。

だが1週間に一度の1時間では気休め、といっては何だが、そのときに気持ちいいだけで終わってしまう。

2007年から2008年にかけては1時間コースを週3回というペースに上げたが、疲れは取れなかった経験がある。

525日目(1年157日)

大いに気になるのは、原発の放射能漏れ。

止まらないと、さらに大変な事になるからね。

事が始まった3月11日というのは、なぜか息子の誕生日だった。

これは何かの啓示か?

と思考トレンドを時には、違った方向へ振ってみるのも大事。

白い泡

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474日目(1年109日)

昨年の12月頃に、六甲おとめ塚温泉へマイクロバブルが導入されたのだという、カミさんからの情報で早速確かめに行ってきた。

ってちょっと遅かったけどね。

能書きによると「マイクロナノバブル」が大きい方の岩風呂の方(男性は偶数日)の下の階の一番左にあるタイル張りの浴槽に設置されていた。

壁には確か「スノーバブル」といったタイトルで、注意が書いてあり、それは「よく暖まるため入りすぎると、のぼせる危険性があるため、短時間の入浴を薦める」という趣旨だった。

413日目

昨日の日記では「疲れを掘る作業」に本腰を入れているという近況を書いたが、何がきっかけだったのか?

現在 Executioner  Training で東京から神戸へ引っ越し3ヶ月目になる X6 クンの存在が大きく影響しているのだ。

彼は仕事のし過ぎ + ノーメンテナス で、X6とマンションを手に入れたのだ。

だがカラダがダメになり退職、ハローワークで代わりになる仕事が見つかるわけではなく、トレードの世界へ。

 

412日目

しばらく更新が途絶えていたのは順調だったから。

寒くなってからというもの、ますますマイクロバブル風呂のありがたさを、感じているわけですが、だんだん良くなる法華の太鼓。

最近は疲れを掘る作業に本腰を入れています。

 

健康状態と精神状態のあらゆる面でプラスのメリットがある風呂装置を、私が管理業務を行っているマンションに設置できるようにするというプロジェクトが日の目を見ることになりました。

賃貸マンション業界は過当競争時代を迎え、賃料を下げて顧客を奪い合う傾向にあり、付加価値をつけた差別化ができるかどうかが、重要なポイントとなってきています。

そこでマイクロバブル。

132日目


毎日の生活をより充実したものにするための極めつけは何だろう?

自分の目標レベルを想像力の許す限り高く設定する。

これは結構効く。

もちろん達成するのは大変なことなのだが、そんなことは承知の助。

119日目

BHコンビネーションの高い入浴効果をどのように有効活用すればいいのか?

このポテンシャルを考えるとワクワクします。

もちろん入浴するだけでも十分なのですけが、血行促進効果を最大限に生かすには、カラダを万全の調子へ調整することが最も大事なのではないか?